こたつねこカフェ

癖のある俳優さん、悪役さんが大好きです。時代劇、ドラマ、映画、俳優さんのことを好きに書いています。
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運命と思ううちが華 月曜ゴールデン劇場

月曜ゴールデン劇場、おもしろかった!
犯人は、この中の誰かなー。
本田さんかもしれないって思っていたけど、ひねってました。
なかなか新鮮だった。

「運命だったんです」と本田さんが言ったところで、メールが来ました。
「博太郎、運命の人を間違えてはいけないわ」。
う、うるさいっ。

でも笑っちゃった、悔しい!
「覚えておこう。運命と思ううちが華」。
そりゃ意味が違う、違う。


村上弘明さんの刑事。
松葉刑部様と、道八だ。
鍛冶屋の政と、直次郎。

そしてもう一つ。
連休中に放送された「八丁堀の七人」シーズン1の第2回。
与力・青山様と凶賊・さそりの銀次なのだ。

やっと見ていたら、銀次の情婦が西崎みどり(現・緑)さんでした。
あれーっ、お花と直次郎だ。
「怪 赤面ゑびす」といい、あんまり真っ当な関係じゃない同士の役。

直次郎が調子よく、自分も公演で踊ると言ったのに対し、全然踊れないとばらしたお花。
どうしてばらさなきゃいけないのと抗議する直次郎。
だってほんとのことだもーん、と言うお花に、顔丸つぶれだと言い争いながらチラシ配り。
あの無邪気な2人には、もう戻れないのね…って、番組が違う違う。


でも今また、能天気で威勢のいいおやっさんと、同じように威勢のいいお姐さんで共演したらおもしろいような気がする。
いや、しっとりした踊りの師匠かなんかがいいかな。
直次郎が年齢重ねてたみたいなおやっさん、見たい。

月曜は、床に寝そべっていたら、そのまま2時間近く寝てしまった。
目を覚まして時計見て、ボーゼンとしてしまった。
とほほ。
早く寝ろって。


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