腰痛

いやいや、三連休の最後の日に、ちょっとした作業をしてから腰が痛くなって。
火曜日、水曜日と過ぎても治っていかない。
木曜日には仕事をしながらも痛いと思うようになりました。

金曜日は、ちょっとは良くなったかなと思ったら全然。
走ると痛いんです。
というか、痛くて走れない。

これはもうダメだと思い、マッサージに行って、それでも土曜日の朝には痛い。
これはもう一度行かないとダメかな、と思ったんですが、午後からすうっと痛みが引きました。
おおお、良かった。
腰痛、つらいですね。


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猫も喜びます。心より感謝!

ちゃーすけ様

おやおや、大変でしたね。その後お加減は如何ですか。

身共は幸い未だ腰痛を患った事がありませんが、亡き母がまだ若い頃ぎっくり腰をくらい、連日外科へ電気治療(ベッド上でぎゅい~んと伸ばす)に通っていたのを思い出しました。腰を痛めると、日常のあらゆる動きに支障が出るようですね。何卒お大事に。

それはそうと、先日は故猫のために温かいお言葉を頂戴し、感謝の念に尽きません。
ぼちぼち三ヶ月が経とうとしていますが、心にぽっかり開いた穴は相変わらずです。

住環境上、好き放題に騒がせてやれず「やっかましいやいこの野郎!」「てめぇは人間じゃあねぇやい(当り前)!」と叱ってばかりでしたので(あ、たたっ斬りはしませんでしたよw)、静寂のギャップに耐えられず、終日時代劇の垂れ流しです。

亡くすとどうしても後悔ばかり募るのですが、ちゃーすけさんが彼女(推定7~8歳の♀)を幸せだったと仰って下さり、本当に救われました。ありがとうございます。

時に、友人が自身も含め外国人が多いエリア在住でして、多国籍(英中韓葡西語圏など)仲間と日本の暮しガイドのブログやローカル新聞を細々と展開しております。

料理や習慣等多岐に渡りますが、最近は「まんが日本昔ばなし」の紹介が秘かに人気急上昇中らしいです。日本語堪能なスタッフが台詞の翻訳、時代背景、日本人の心意気や価値観(お地蔵さま等ローカルな信仰含む)を伝えるのが人気だとか。

ストーリーは勿論、あの独特な画術技巧や、市原&常田両氏のお声も素晴しい!本当に二人だけで演じているの?と年齢性別問わず大好評。

時専chでの放送が予告された際は、リアル子供にも是非楽しんでほしいですね、とちゃーすけさんとお話し致しましたが、国境まで超えてしまうとは…いやはや感激です。

ある学生さん(ブラジル人)のコメント「日本人は己のエゴよりまず、生きとし生けるものへの思いやりを重んじるのだと分かりました。それどころか、道端の雑草や石ころでさえ心を込め大切にする」。嬉しいじゃあ~りませんか、日本人として!
ポルトガル語は余り上手でないので、正確かは不明ですが、そんな感じでしたよ。

拙者も及ばずながらSamurai Dramasなる時代劇紹介コーナーのお手伝いを時々請け負っております。以前ご報告申し上げました「スペイン語版子連れ狼」を思い出しながら(笑)。あれ、本当にけったいでしたな~、大五郎くんの「パパァー!」(笑)。

I never recall you, won’t forget, either.
(おめぇさんのことは思い出しもしないが、忘れもしやせん)
咥え長楊枝と草笛を伝授?された少女(治療してくれた医者の娘)のなれの果て、十朱幸代さん(艶っぽい…)扮する宿場女郎に別れを告げる木枯し紋次郎です。
オチ解説として「そもそも日本語でも、何語に訳そうとも結局意味不明」(笑)。

No, no, no…you CAN’T be! Noooo!
Oh, YES, I AM. You ARE right, Mr Morooka…yes, SIR!
rightは無論「あんたの疑念は当たっている」ですが、それまで巳代松に課した非道極まる拷問を「正当化する」の意味も込めてみました。(ブログより抜粋。原文は英語)

>「貴様、まさかぁ…」。
>「そう、あんたの思った通りだよ、師岡さん」。
ちゃーすけさんの記事を無断拝借しました。申し訳ございませんm(_)m。彫りの深いお顔立ちの清水さんは英語が妙にピッタリ来る気がして(笑)。

…な~んて、「だからどうよ?」な道楽も時々手掛けております、お恥ずかしい(^_^;)。生活苦でそれどころではないのに、暇ですなぁ、我ながら(苦笑)。

でも、一所懸命考えていると本当に楽しいので、ちゃーすけさんのように、きちんと内容を見届け、的確な解釈が伝えられるよう、僭越ながらちゃーすけさんの観察眼をお手本にさせて頂ければ幸いです。どうぞ見習う事をお許し下されませ。

現在友人と狙っている企画は、宮内ヒーロー氏こと洋さまの「快傑ズバァッット!」です。

初回から早撃ち名人上野山功一さん、無論揉み上げバッチリ!(主人公の復讐の原点である、惨殺される親友はアマゾンこと岡崎二朗さんですし!)、第二話は労咳持ちで居合の達人天本英世さん(ハマり過ぎw)が用心棒、時代劇特撮双方のファンには堪らん…はともかく(笑)、外国籍居住者がとかく目をつけられやすい8933(ヤクザさん。「俺たちは天使だ!」より)が敵なのもツボではないか?と目下プラン盛り上がり中。

ついでに、元ネタの「ギターを抱いた渡り鳥」の小林旭ワールドも紹介できれば良いな、と思いは馳せるばかりです(笑)。

いつもながら、下らない事この上無しのコメントにお付き合い下さり、ありがとうございます…と言うかすみません。

秋の時代劇プログラムもなかなかの充実ぶりですね。これからも、楽しい記事を拝読させて下さい。楽しみにしております。

丁髷中毒さん

>丁髷中毒さん

ありがとうございます。
その後、何とか痛みは出なくなりました。

>身共は幸い未だ腰痛を患った事がありませんが、亡き母がまだ若い頃ぎっくり腰をくらい、連日外科へ電気治療(ベッド上でぎゅい~んと伸ばす)に通っていたのを思い出しました。腰を痛めると、日常のあらゆる動きに支障が出るようですね。何卒お大事に。

腰をかばうために体のあちこちにゆがみが来るみたいですね。
腰にかぎらず、足でもどこでもそうなのかもしれませんが…。
寝ていても歩いても座っていても痛いのでつらかったですね~。

>それはそうと、先日は故猫のために温かいお言葉を頂戴し、感謝の念に尽きません。
>ぼちぼち三ヶ月が経とうとしていますが、心にぽっかり開いた穴は相変わらずです。

その喪失が存在の大きさだとわかっていても、つらいものです…。
それほど大きな存在であったことが猫が幸せだった証だとは思うのですが、つらいことにはかわりないですもんね。
本当にお察しします。

とにかく、夢でもいいから出てきてほしかったです。
会いたかったですね。
あの日のことは5年経った今でも、思い出すとつらいです。
二度と味わいたくない。
だから丁髷中毒さんの今の気持ちがそうなのではないかと思って、苦しいと思ってしまうんですね。

>住環境上、好き放題に騒がせてやれず「やっかましいやいこの野郎!」「てめぇは人間じゃあねぇやい(当り前)!」と叱ってばかりでしたので(あ、たたっ斬りはしませんでしたよw)、静寂のギャップに耐えられず、終日時代劇の垂れ流しです。

そういう日常になってるんですよね。
いないことが考えられない。
いるべきところにいない現実は、耐えられないほど悲しくつらい。

>亡くすとどうしても後悔ばかり募るのですが、ちゃーすけさんが彼女(推定7~8歳の♀)を幸せだったと仰って下さり、本当に救われました。ありがとうございます。

「猫侍」で言っていましたが、きっと、猫は何ということもない日常で愛情を感じて幸せだったと思います。
自分だと、猫が本当に幸せであったかどうか、自信が持てないんです。
でも丁髷中毒さんのお話を聞いていると、幸せじゃないはずないと思います。
かけがえのない存在になっている。

推定ということは、保護された猫ちゃんなんでしょうか。
だとしたら、本当に幸せだと思います。
今年の夏、野良猫の一生と言うものはこれほど、過酷なのかと思ったばかりですから。
それはもう、猫ちゃんは感謝すると思います。

>時に、友人が自身も含め外国人が多いエリア在住でして、多国籍(英中韓葡西語圏など)仲間と日本の暮しガイドのブログやローカル新聞を細々と展開しております。

素敵ですね!

>料理や習慣等多岐に渡りますが、最近は「まんが日本昔ばなし」の紹介が秘かに人気急上昇中らしいです。日本語堪能なスタッフが台詞の翻訳、時代背景、日本人の心意気や価値観(お地蔵さま等ローカルな信仰含む)を伝えるのが人気だとか。

うれしいですね。

>ストーリーは勿論、あの独特な画術技巧や、市原&常田両氏のお声も素晴しい!本当に二人だけで演じているの?と年齢性別問わず大好評。

この前も見ていて、やまんばからかよわい娘まで演じる市原さんと常田さんの声に感心してしまいました。

>時専chでの放送が予告された際は、リアル子供にも是非楽しんでほしいですね、とちゃーすけさんとお話し致しましたが、国境まで超えてしまうとは…いやはや感激です。

黒澤明の映画と出演者が外国の方の心をゆさぶるのと同じで、すばらしい演技は伝わるんでしょうね。

>ある学生さん(ブラジル人)のコメント「日本人は己のエゴよりまず、生きとし生けるものへの思いやりを重んじるのだと分かりました。それどころか、道端の雑草や石ころでさえ心を込め大切にする」。嬉しいじゃあ~りませんか、日本人として!

あれは日本人の原点ですよね!

>ポルトガル語は余り上手でないので、正確かは不明ですが、そんな感じでしたよ。

いえいえ、感服いたします…。

>拙者も及ばずながらSamurai Dramasなる時代劇紹介コーナーのお手伝いを時々請け負っております。以前ご報告申し上げました「スペイン語版子連れ狼」を思い出しながら(笑)。あれ、本当にけったいでしたな~、大五郎くんの「パパァー!」(笑)。

しかたないんでしょうが、あれはもう、「ちゃーん!」なんですよね。

>I never recall you, won’t forget, either.
>(おめぇさんのことは思い出しもしないが、忘れもしやせん)
>咥え長楊枝と草笛を伝授?された少女(治療してくれた医者の娘)のなれの果て、十朱幸代さん(艶っぽい…)扮する宿場女郎に別れを告げる木枯し紋次郎です。
>オチ解説として「そもそも日本語でも、何語に訳そうとも結局意味不明」(笑)。

ううむ、あのニュアンス…。
「綺麗な思い出だけを」と言う相手に対して、あのセリフ。
確かに英語に直すと、何だかわからない。
でも紋次郎の言いたいことはわかる。

>No, no, no…you CAN’T be! Noooo!
>Oh, YES, I AM. You ARE right, Mr Morooka…yes, SIR!
>rightは無論「あんたの疑念は当たっている」ですが、それまで巳代松に課した非道極まる拷問を「正当化する」の意味も込めてみました。(ブログより抜粋。原文は英語)

>「貴様、まさかぁ…」。
>「そう、あんたの思った通りだよ、師岡さん」。
>ちゃーすけさんの記事を無断拝借しました。申し訳ございませんm(_)m。彫りの深いお顔立ちの清水さんは英語が妙にピッタリ来る気がして(笑)。

お役に立ててよかったです。
丁髷中毒さん、すばらしいです!
清水さんはエキゾチックなお顔ですもんね。

>…な~んて、「だからどうよ?」な道楽も時々手掛けております、お恥ずかしい(^_^;)。生活苦でそれどころではないのに、暇ですなぁ、我ながら(苦笑)。

いえいえ、打ち込めるものがあって、とてもうらやましいです。

>でも、一所懸命考えていると本当に楽しいので、ちゃーすけさんのように、きちんと内容を見届け、的確な解釈が伝えられるよう、僭越ながらちゃーすけさんの観察眼をお手本にさせて頂ければ幸いです。どうぞ見習う事をお許し下されませ。

そんな言っていただけて恐縮です。
自分の感じたこと、伝えたいことを言葉にして伝えなくてはと思っているのですが、正直、言葉ではないところで感じているものを表現するのってすごく難しい。
言葉ではうまく言えないなあなんて思っているので、そんな風に感じていただけるなんて、本当に恐縮です。

>現在友人と狙っている企画は、宮内ヒーロー氏こと洋さまの「快傑ズバァッット!」です。
>初回から早撃ち名人上野山功一さん、無論揉み上げバッチリ!(主人公の復讐の原点である、惨殺される親友はアマゾンこと岡崎二朗さんですし!)、第二話は労咳持ちで居合の達人天本英世さん(ハマり過ぎw)が用心棒、時代劇特撮双方のファンには堪らん…はともかく(笑)、外国籍居住者がとかく目をつけられやすい8933(ヤクザさん。「俺たちは天使だ!」より)が敵なのもツボではないか?と目下プラン盛り上がり中。

おお、楽しそうです!
考えてみると、ものすごく濃いものを子供の頃に見ていたんですね。
すごい豪華キャスト。

>ついでに、元ネタの「ギターを抱いた渡り鳥」の小林旭ワールドも紹介できれば良いな、と思いは馳せるばかりです(笑)。

良ければ教えてくださいね~!

>いつもながら、下らない事この上無しのコメントにお付き合い下さり、ありがとうございます…と言うかすみません。

こちらこそ、いつもコメントありがとうございます。

>秋の時代劇プログラムもなかなかの充実ぶりですね。これからも、楽しい記事を拝読させて下さい。楽しみにしております。

いつもありがとうございます。
こちらこそ、よろしくお願いします。
猫ちゃんとの思い出を楽しく思いだせる日が、少しでも早く来ますよう。
丁髷中毒さんが猫ちゃんの存在を感じられる時がありますよう、そして気持ちが楽になれますよう、お祈りしております。
プロフィール

ちゃーすけ

Author:ちゃーすけ
癖の強い俳優さんや悪役さん大好き。
俳優さん、ドラマ、映画、CMその他、懐かしいもの、気になるものについて、長々と語っております。

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