変わるわよ♪ 「キューティーハニー」

このところ、懐かしのアニメを見る機会が増えて、とても楽しいです。
「デビルマン」「ルパン三世」、そして「キューティーハニー」!
「デビルマン」の後に始まった記憶があるのですが、オシャレで文字通りキュートな印象。
ガラリと変わりました。

でもこれ、変身シーンでは一瞬、ハニーの服が散って新しい服に変わる時、全裸になるんですよね。
ハニーの衣装もタイトで露出気味だったり。
敵も全員、女性。
シスタージルもオープニングなんか、かなり胸を強調して描かれている。

星治さんがレーシングハニーに変身したハニーにバイクの運転を代わられているんですが、ハニーの胸をつかんでしまって赤くなっている。
ハニーはハニーで赤くはなっているんですが、振りほどいたりしていないという。
危ないからできないといえばできないんですが、ハニーってそういうことされちゃうキャラクターなんですね。

男性陣はみんな、ハニーの入浴をのぞこうとしたり。
星治の弟の順平くんは、ハニーのスカートの中を下から見上げちゃったり。
要するにセクシーシーンが、たくさんなんです。

だからこのアニメ、親から禁止されていた人も割と多かったみたいです。
会社にいた男性も「母親が許してくれなかった」って言ってました。
いやらしい、と。

明るくて、じめっとしていない。
罪のないシーンでしたが、確かに「ダメ」と判断する親御さんもいたでしょう。
でもこのセクシー、お色気がハニーは良かった。

後に、女の子向けのアニメだったのか。
復活したアニメを見た友達が「こんなの、ハニーじゃない」って言ってました。
お色気成分が、足りなかったのかな。

今見ると、オープニングのタイトル曲とアニメも、すごく良くできてる。
おっしゃれー。
ハニーちゃん、かわいい、綺麗!
そしてやっぱり最後に「変わるわよ♪」って、言ってほしいです。


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Secret

出てくるキャラクター

最初の「キューティーハニー」は、やはり変身するとき、裸になるシーンがあるから、親が見てはダメが多かったからでしょう。
森口博子もお母さんに見てはダメと言われてたそうです。
ただ、裸のシーンですがお尻は出していましたが胸の部分は出さないようにしていました。
このアニメには早見一家が出ていて、団兵衛・青児・順平がいました。
特に親父の団兵衛が面白くて好きでした。
あと、これには「デビルマン」に出ていたアルフォンヌもいました。
別スレでコメントしましたがハニーの声は2作目「ルパン三世」の不二子ちゃん、「天才バカボン」のバカボンママの増山江威子さんがしていました。
早見団兵衛は「平成天才バカボン」のバカボンパパの富田耕生さんがしていました。
もうご存知だと思いますが「キューティーハニー」の作者は「デビルマン」と同じ永井豪さんです。

だめおやしさん

>だめおやじさん

こんばんは。
コメント、ありがとうございます。

>最初の「キューティーハニー」は、やはり変身するとき、裸になるシーンがあるから、親が見てはダメが多かったからでしょう。
>森口博子もお母さんに見てはダメと言われてたそうです。

やっぱり、そうなんですか。
ダメと言われていた子供は、結構多かったんでしょうね。
尼僧姿のハニーがクロヒョウに襲われて、服の後ろが破れてお尻が出たりしていましたし。

>ただ、裸のシーンですがお尻は出していましたが胸の部分は出さないようにしていました。

あっ、そうですね。
そこは配慮していたんでしょうか。

>このアニメには早見一家が出ていて、団兵衛・青児・順平がいました。

星治じゃなくて、青児さんでしたか、ごめんなさい。

>特に親父の団兵衛が面白くて好きでした。

お父さん、がんばって戦いますし、結構強い。
順平くんの「ハニーおねえさまあー」が癖になります。

>あと、これには「デビルマン」に出ていたアルフォンヌもいました。

ポチ校長がいないのは、寂しいです。

>別スレでコメントしましたがハニーの声は2作目「ルパン三世」の不二子ちゃん、「天才バカボン」のバカボンママの増山江威子さんがしていました。

似合ってますね。
明るいセクシーさが良いです。

>早見団兵衛は「平成天才バカボン」のバカボンパパの富田耕生さんがしていました。

あっ、そうなんですか!
声優さんってすごい。

>もうご存知だと思いますが「キューティーハニー」の作者は「デビルマン」と同じ永井豪さんです。

ビックリしますよ、あんなキュートでオシャレなアニメで「デビルマン」とは全然違う。
あの頃の永井豪さんの子供に与える影響って、ものすごかったんじゃないですか。
でも「デビルマン」も「ハニー」も、敵のボスとの闘い前に終わってしまっていて、考えるとどうなったのか気になります。
ハニーは負けようがないと思いますけど、気になります。

コメントありがとうございました。

だってだってなんだもん♪どういう意味?(笑)

こんばんは…おじゃまします。
『キューティーハニー』僕は再放送世代ですが、ドキドキしつつ観ていましたよ(笑)。
ただ、本編よりは主題歌の印象がとても強いなぁ~。
テンポの良さ、ポップなリズム感、そして、前川陽子さんの歌のパンチ力♪
のちに倖田來未さんが歌われてはいますが…やはり、前川陽子さんの…オリジナルの魅力には到底かなわない。
あくまでも個人的な印象ですけどね(笑)。
前川陽子さんは、この後『魔女っ子メグちゃん』の主題歌も歌われていますが、こちらもまた実に良かった。
その歌声は、子どもゴコロに“妙なムズムズ感”を残してくれたものでした(笑)。

それでは、また…。


キラさん

>キラさん

こんばんは。
コメントありがとうございます。

>だってだってなんだもん♪どういう意味?(笑)

女の子が好きな人の前で、かわいくすねてるって感じを出したんでしょうか。

>『キューティーハニー』僕は再放送世代ですが、ドキドキしつつ観ていましたよ(笑)。

男の子も女の子も、ドキドキさせたハニーちゃん。

>ただ、本編よりは主題歌の印象がとても強いなぁ~。
>テンポの良さ、ポップなリズム感、そして、前川陽子さんの歌のパンチ力♪

これ!
名曲ですよね!
あのオープニング、あの曲あってのハニーです。

>のちに倖田來未さんが歌われてはいますが…やはり、前川陽子さんの…オリジナルの魅力には到底かなわない。
>あくまでも個人的な印象ですけどね(笑)。

私の知り合いは「変わるわよ」がない!って言ってました(笑)。
私も前川陽子さんが最高だと思います。
これもう、子供の頃に刷り込まれてしまったと思って、許していただきたいを。

>前川陽子さんは、この後『魔女っ子メグちゃん』の主題歌も歌われていますが、こちらもまた実に良かった。

はい、シャランラ シャランラ…ですね。
あれも大好きです。
歌詞が刺激的。

>その歌声は、子どもゴコロに“妙なムズムズ感”を残してくれたものでした(笑)。

魔女っ子メグちゃんも、ちょっと大人っぽい設定でしたよね?
♪二つの胸のふくらみは何でもできる証拠なの♪
♪お化粧なんかはしなくてもあなたは私にもう夢中♪
♪男の子なんてイチコロよ~♪

魔性の女ですね(笑)
でもかわいい。
あの声と弾む歌い方が良いんです。
これもPTAは良く思わなかったんでしょうか。

コメントありがとうございました!

お尻の小さな…立派で素敵やんか!

度々お邪魔致します。ご迷惑でしょうが、ちゃーすけさんの挙げるトピックは私の趣味心のツボをこれでもか、と突くのですよん。やめられない止まらない!

ハニーもメグちゃんも、例のはいからさんを貸してくれた友人のお兄様から漫画を借りました。つくづく趣味の良い方だったのですね。

確かハニーは高校生、メグは中学でしたね。何と大人っぽい…いえ、当時は日本でもそれが普通だった。

今や世界中で認識されている日本アニメは、何時からあれ程幼稚化した女性ばかりになったのでしょうか。生身の女優さんも同様ですね。小顔や長い手足だけは「欧米並み」ですが。

時代と共に女性の立場や権利は向上する一方で「オンナノコ=目下」文化はむしろ時計の針を急速に逆回しするかの如く。

永井先生の作品は当初から女性ファンも大勢獲得していた。女性をまず見下してからでないと同じ土俵に上がれない男性が相変わらず少なくないですが、先生はハンデ抜きで女性と対等に向き合える度量があったのでしょう。

アルゼンチン旅行の際お土産にハニーのコミックを配ったら当然の如く大好評。女性も楽しそうにめくっていましたよ。

何より、昭和少女漫画特有の人間離れした細身ではなく、リアルなムッチリ肉付きがあちらの方々には自然に感じられたのでしょうね。

「キューティ/キュート」は英語を母国語にする成人女性にはむしろ失礼な場合もありますが、永井先生の作画タッチやセンスなら、余裕で笑えます。「キュートなガール」で今風の表現なら全然OK!ですよ。

上手く申せませんが、先見の明や生まれもった天性がお有りなのでしょう。
だからこそ、キリスト教文化圏ではまず発表できないであろうデビルマンをあそこまで昇華なされた。

七面倒臭い話はいい加減にするとして(失敬)、ハニーに登場するポチ校長やアルフォンヌ先生がデビルマンのスピンオフ(逆ですか?)、いやーやってくれますね!でこの歳になってもほくそえんでしまいます。

原作では常似ミハル先生が消灯後に鞭を片手に…も好きでした。通称「ヒストラー」。今では放送不可でしょうね(笑)。

早見青児さんはさておき、団兵衛さんや順平くんはアニメでは愛嬌たっぷりの面白キャラですが(Hも笑って許される)、原作では咄嗟にブロンズ粉を塗って銅像に化けたハニーの胸をペロペロ「何だか柔らかくなってきたような」by団兵衛、順平に至っては股間に顔を埋めてチューー!ですよ。

あればっかりは永井先生流石にやり過ぎ、胸糞と言うかトラウマでした。

田舎の花嫁が村中の男達に夜共有で使い回しされる、キッツイ理不尽も正面から描写する永井先生ですからね。

あれ、又面倒臭い話に(再び失敬)

敵側も女性幹部に男性戦闘員。女性上位のキャラには定評がある永井先生ですが、ストレートなのでしょうに、よくあれだけレズ感漂う世界を描き上げましたね。ジルとかゾラとか、ネーミングだけでジワジワ来てしまう(笑)。

増山江威子さんのキャリアでベストとも言える声の演技も大好きでした。親友の秋夏子(なっちゃん…原作もアニメも悲惨過ぎる最期)役は吉田理保子さん、当時の女性声優二大巨頭の共演は「聴き」応え満点。

で、メグちゃんの声は吉田さん。勝気でお転婆な乙女を演じさせたら天下一品の声優さんですね。「クララ」もありましたが。

増山さんは一休さんの母上のようにどこか「母性」を感じる事もあるのが魅力だと思います。峰不二子に関しては初代の二階堂さんが好きなので(正に性悪なのに憎めない不死身猫→ミネフジコのアナグラム)敢えてコメント致しませぬ。

私事で恐縮ですが、メグちゃんが流行っていた頃、私の仇名は「ノン」でした。別に髪が青かった訳ではないですが(当然!)、日焼け怖いの色白と孤高のイメージだったようです。

漫画版では美人とチヤホヤされていたようですが、私は無論違いますよん!

メグちゃんの思い出話に触れる度「おーいノン!野球やりに行こう!」と誘いに来たお隣の男の子を思い出します。

声優ネタに戻ると、ノンの声担当のつかせのりこさん、ハニーでアルフォンヌ先生も演じていました。
何だそのギャップ…、声優さんの芸域の広さは凄まじいですね。
マジンガーZ(又歳バレた!)のムチャとゴーゴン大公も同一人物。

結局何を言いたいのかわからぬコメントになってしまいましたが、とにかく懐かしくて。どなたか仰っていましたが、ハニーもメグも主題歌が前川陽子さん、いい感じに挑発的でセクシーな声、耳に残りますね。後に元ピンクレディーのMieさんが熱唱されていましたが、彼女声量肺活量無いから…

お目汚しをご容赦下さい。
ご体調を崩された後、早期に回復なされたようで何よりです。

ご自愛下されませ。ごきげんよう。

丁髷中毒さん

>丁髷中毒さん

こんばんは。
こちらにもコメントありがとうございます。
迷惑だなんて、いつもありがとうございます。
こちらこそ、返信が遅くてご迷惑をおかけしています。

>ハニーもメグちゃんも、例のはいからさんを貸してくれた友人のお兄様から漫画を借りました。つくづく趣味の良い方だったのですね。

まあ、それは…、素晴らしい。

>確かハニーは高校生、メグは中学でしたね。何と大人っぽい…いえ、当時は日本でもそれが普通だった。

今あんな大人っぽい中学生や高校生ってないですね。
メグちゃんなんて高校生かと思いましたよ。
ライバルのノンはもっと大人っぽかったです。

>今や世界中で認識されている日本アニメは、何時からあれ程幼稚化した女性ばかりになったのでしょうか。生身の女優さんも同様ですね。小顔や長い手足だけは「欧米並み」ですが。

アニメは年を取りませんが、女優さんは生身。
うまく年齢を重ねていくことが、一層難しくなったと感じます。
見ているこちらにも原因はあるんでしょうが…。

>時代と共に女性の立場や権利は向上する一方で「オンナノコ=目下」文化はむしろ時計の針を急速に逆回しするかの如く。

現実の女性の立場と権利が向上するのとは逆に、幼くあってくれ、自分の思い通りになる、優位に立てる状態のままでいてくれという願望が、物語世界に反映されて行っているのでしょうか。

>永井先生の作品は当初から女性ファンも大勢獲得していた。女性をまず見下してからでないと同じ土俵に上がれない男性が相変わらず少なくないですが、先生はハンデ抜きで女性と対等に向き合える度量があったのでしょう。

本当にそうですね!
永井先生の描く女性キャラは、セクシーなキャラクターでありながらも、自分の意思もなく男性の欲望のためにだけ存在している女性という感じがしないんです。
そういう女性キャラもいるんでしょうが、印象に残るのはしっかり役割を与えられて動いている女性です。
永井先生は強い女性が好きなのかな?って思ったことがあります。

「デビルマン」の原作だと、シレーヌ。
シレーヌは男性ファンもかなり多いと思いますが、女性のファンも多いのではないでしょうか。
人間なんて引き裂いてしまう怖いキャラですが、私も原作でシレーヌはかなり好きなんです。
物体のデザイン、ヴィジュアルも素晴らしいし、あの性格は話を広げていけます。
だから映画のシレーヌの扱いには、すごく納得がいきませんでしたよ。
ああいうキャラクターを登場させる永井先生は、決して女性を見下してはいないと思います。

>アルゼンチン旅行の際お土産にハニーのコミックを配ったら当然の如く大好評。女性も楽しそうにめくっていましたよ。

それは素敵な外交でしたね!

>「キューティ/キュート」は英語を母国語にする成人女性にはむしろ失礼な場合もありますが、永井先生の作画タッチやセンスなら、余裕で笑えます。「キュートなガール」で今風の表現なら全然OK!ですよ。

なるほど。
永井先生のアニメは外国でもかなり人気がありますしね。

>上手く申せませんが、先見の明や生まれもった天性がお有りなのでしょう。

おっしゃる通り!
そして、永井先生の70年代の作品には、異様な力がありますね…。
80年代だと少女マンガですが、柴田昌弘さんにそれを感じます。

>だからこそ、キリスト教文化圏ではまず発表できないであろうデビルマンをあそこまで昇華なされた。

「デビルマン」をハリウッド映画の規模で作ったらすごいだろうねという意見に、あれハリウッドで作れるの?って言った人がいます。
「デビルマン」は、キリスト教圏ではまず作れなかった作品ですよね。
永井先生自身は飛鳥了は勝手に動いて行ったキャラだとかおっしゃってました。

>七面倒臭い話はいい加減にするとして(失敬)、ハニーに登場するポチ校長やアルフォンヌ先生がデビルマンのスピンオフ(逆ですか?)、いやーやってくれますね!でこの歳になってもほくそえんでしまいます。

ポチ校長、出てましたね。
アルフォンヌ先生、やっぱり綺麗な生徒に甘くて。

>原作では常似ミハル先生が消灯後に鞭を片手に…も好きでした。通称「ヒストラー」。今では放送不可でしょうね(笑)。

不自由な時代になったといえばなりましたね(笑)。

>早見青児さんはさておき、団兵衛さんや順平くんはアニメでは愛嬌たっぷりの面白キャラですが(Hも笑って許される)、原作では咄嗟にブロンズ粉を塗って銅像に化けたハニーの胸をペロペロ「何だか柔らかくなってきたような」by団兵衛、順平に至っては股間に顔を埋めてチューー!ですよ。
>あればっかりは永井先生流石にやり過ぎ、胸糞と言うかトラウマでした。

それはちょっと…、永井先生、おいたが過ぎます。

>田舎の花嫁が村中の男達に夜共有で使い回しされる、キッツイ理不尽も正面から描写する永井先生ですからね。

だから編集者に「なんでそこまで登場人物をいじめるの」って言われるんですよね。

>敵側も女性幹部に男性戦闘員。女性上位のキャラには定評がある永井先生ですが、ストレートなのでしょうに、よくあれだけレズ感漂う世界を描き上げましたね。ジルとかゾラとか、ネーミングだけでジワジワ来てしまう(笑)。

どこであの感性を身に着けたんでしょうね。
何でだか、うまいですよね。
そこが持って生まれたものなんでしょうか。

>増山江威子さんのキャリアでベストとも言える声の演技も大好きでした。親友の秋夏子(なっちゃん…原作もアニメも悲惨過ぎる最期)役は吉田理保子さん、当時の女性声優二大巨頭の共演は「聴き」応え満点。

「デビルマン」でも思ったんですが、声優さんたちが見事。
子供たちのために一生懸命やってくれていたんだなあと感じました。

>増山さんは一休さんの母上のようにどこか「母性」を感じる事もあるのが魅力だと思います。峰不二子に関しては初代の二階堂さんが好きなので(正に性悪なのに憎めない不死身猫→ミネフジコのアナグラム)敢えてコメント致しませぬ。

初代の峰不二子は本当にすごく良いキャラです。
あれには二階堂さんがピッタリだと思いました。
増山さんもご苦労されたと思います。

>私事で恐縮ですが、メグちゃんが流行っていた頃、私の仇名は「ノン」でした。別に髪が青かった訳ではないですが(当然!)、日焼け怖いの色白と孤高のイメージだったようです。

あらっ、素敵。
私、ノンちゃん好きでしたよ!
明るく甘いメグちゃんに対してクールで美しくて。
彼女は女王になるという目的に対して、純粋で一直線なんです。
意地っ張りなところが見えたりして、そこはそこでかわいい。

>漫画版では美人とチヤホヤされていたようですが、私は無論違いますよん!

チヤホヤというより高嶺の花だったのでは。

>メグちゃんの思い出話に触れる度「おーいノン!野球やりに行こう!」と誘いに来たお隣の男の子を思い出します。

楽しい思い出がありますねー。

>声優ネタに戻ると、ノンの声担当のつかせのりこさん、ハニーでアルフォンヌ先生も演じていました。
>何だそのギャップ…、声優さんの芸域の広さは凄まじいですね。

あの人とあの人が同じ声優さんと言われて、嘘!と思うことがたびたび。
声優さんの声の表現は、プロとはいえすごいです。

>マジンガーZ(又歳バレた!)のムチャとゴーゴン大公も同一人物。

言われないとわかんないです、すごいですね。

>結局何を言いたいのかわからぬコメントになってしまいましたが、とにかく懐かしくて。どなたか仰っていましたが、ハニーもメグも主題歌が前川陽子さん、いい感じに挑発的でセクシーな声、耳に残りますね。後に元ピンクレディーのMieさんが熱唱されていましたが、彼女声量肺活量無いから…

前川さんにはちょっと、対抗できませんね…。
最初に聞いていたのが前川さんということもありますが、前川さんがここまで残る名曲にしてくれたんじゃないかって思います。

>ご体調を崩された後、早期に回復なされたようで何よりです。

ありがとうございます。
丁髷中毒さんもお気をつけてお過ごしください。

コメントありがとうございました。
プロフィール

ちゃーすけ

Author:ちゃーすけ
癖の強い俳優さんや悪役さん大好き。
俳優さん、ドラマ、映画、CMその他、懐かしいもの、気になるものについて、長々と語っております。

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